FC2ブログ

フォトダイアリーZV

日常のひとコマを写真で綴るブログです

鉄砲山ウオーク “ 霧の山 ”

昨日壊れたくまでを修理したので 今日もやりますよ

この急勾配をきれいにしました
これで歩きやすくなったけれど 雨の後はやはり恐い
滑ると数メートル落ちるからね
f1211361.jpg

今朝は霧が高い所まで来たので 遠望がきかない
f1211362.jpg

鉄砲山は標高166mと記してある
あと100m高かったら 素晴らしい雲海に魅了されていただう

f1211366.jpg

色々な雲海に出会えることを期待しながら
下山途中 また落ち葉の除去に精を出すことにしよう
スポンサーサイト
  1. 2012/11/30(金) 11:39:22|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

鉄砲山ウオーク  “ 落ち葉の除去 ”

今朝の鉄砲山からの眺めは 雲が多く日射しなし
用事が無くて 雨が降らなければ毎日登るつもりです
f1211351.jpg

まるで定点撮影のようですが 学術記録ではありません
超望遠で撮れば 我が家が見えるかも

上りの新幹線が タイミング良く通過しています
f1211355.jpg

今年も山道の掃除をしなければ と熊手持参です
f1211357.jpg

力を入れ過ぎたのか 熊手が壊れてしまった
f1211358.jpg

過去に落ち葉で滑って転んだことがあって
コンデジは無事でした あっ 身体も無事でした

それから シーズンの初めには 剪定バサミで
笹や草を処理して 熊手で落ち葉を除去して
皆が安心して歩けるように・・? 歩くのは私一人です

皆さんは車でも登れる舗装道路を歩いています
ヘソ曲がりな私は ケモノ道みたいな険しいところを
選んで歩きます と言うか 最短距離なんです

熊手を修理して 少しずつ落ち葉の除去をするつもりです
くねくねと曲がった木々の間の道ですが
一㎞も無いだろうと思っています
根気よく何日もかけてやります
・・ただ また落ちるんですよねぇ 葉っぱが 


  1. 2012/11/29(木) 13:40:32|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

秋色葉っぱ

季節は晩秋 木の葉は色づき そして朽ちて行く
きれいでいられる時は短い

もうすぐ冬 厳しい寒さに何もかも埋もれてしまう
雪化粧すれば 表面的に美しくはなるが

f1211315.jpg

f1211316.jpg

朽ちた落ち葉の下で生活する虫たちもいる
f1211317.jpg

自然界に無駄なものは無い
形を変えて有効利用される
f1211321.jpg

f1211324.jpg

f1211325.jpg

f1211326.jpg

政治家たちは 国民の為と言いながら
私欲に走っている

自らの地位を有効利用するために争っていないで
心を変えて 国民に有効利用されることを目指すべきだ
(秋色葉っぱが 思わぬ方向に反れてしまった でも 本当のことだよね)


  1. 2012/11/28(水) 11:37:22|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

鉄砲山ウオーク

11/27 雨上がりの朝 鉄砲山山頂を目指して出発
日の出前の空は 雲が多くまだ薄暗い

約30分かけて 山頂まで歩く頃に日の出が始まる
f1211302.jpg

f1211305.jpg

f1211310.jpg

眼下の住宅群 手前左よりに我が家があるが 
小さくて肉眼では確認できない
f1211314.jpg

累計数百回は見ているこの景色 
これから4月の終わりまで もう100回は登るつもりです

足が強ければ健康でいられると信じ ガンバルゾ!
  1. 2012/11/27(火) 11:02:43|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

鉄砲山ウオーク “ 歩道整備 ”

太陽が昇りはじめ 木漏れ日が足元を照らす

一歩一歩 ゆるい上り坂の落ち葉を踏みしめる
f1211241.jpg

約半年ぶりの歩道は 笹で道筋が消えている
今日は剪定バサミを持参した
さあやるぞと 剪定バサミの雄姿
f1211247.jpg

笹や草を相手に奮闘した剪定バサミ 疲れて小休止
f1211249.jpg

澄んだ声で歌う小鳥の声援を背に受けて 頑張りました
f1211248.jpg
次回 再度草刈りの予定です
そして 滑りやすい個所の落ち葉の除去も

まだまだ歩道整備は続きます

  1. 2012/11/26(月) 10:43:13|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

北陸バスの旅 “ お茶屋さん ”

金沢市の ひがし茶屋街を散策です
f1211293.jpg
築100年を過ぎた家々の並ぶ通りは
しっとりとしています 雨も降っているし
f1211288.jpg

「懐華楼」 このお茶屋さんにおじゃまします
f1211290.jpg

入り口の横には お品書きと おじゃマップ訪問の看板
f1211287.jpg

揃えて置くとまん丸になる ゲタが可愛い
f1211266.jpg

芸者遊びの経験がないので 雰囲気だけでも味わいたいと・・
f1211267.jpg

お抹茶とお菓子 おいしゅうございました
f1211269.jpg

丸窓の市松模様 粋な作りが各所にみられる 
f1211277.jpg

家の中に蔵がある
まさかの時には 大事なものを直ぐに収納して鍵をかける
女所帯ならではの 工夫です
f1211283.jpg


茶屋街から少し離れた場所に 妙立寺(忍者寺)がある
忍者とは関係ないが からくりが凄い
f1211301.jpg
加賀百万石 前田公が建立したお寺
まさかの時に身を守る工夫(からくり)が随所に
外様大名ゆえの 用心深さですね

内部は撮影させてもらえないので 行って見てください

この日は 見学客が多くて スタッフも大忙しの様子
予約しなければNGだそうです

この歳になっても 知らないこと いっぱいです
未知への遭遇が 旅にはあります
  1. 2012/11/25(日) 15:52:27|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

北陸バスの旅 “ なぎさドライブウェイ ”

今回は 36席のデラックスバスツアー
ゆったりくつろげる 広々スペースにご満悦です

車内での ティータイム
f1211253.jpg

石川県の 千里浜なぎさドライブウェイ
f1211254.jpg

波打ち際を走行する車は多い
駐車して遊ぶ人  ラリー気分で突っ走る車
バスの乗客も 興奮のひと時でした
f1211256.jpg

今宵の宿は あの有名な和倉温泉加賀屋です
f1211264.jpg

おしゃれなバーカウンター
夜が更けると至福の空間になっていた
f1211260.jpg

館内施設の売店の数は多く
まるで商店街か市場のようでした
f1211261.jpg
f1211258.jpg

さすが加賀屋さん 噂に違わずきめ細かいサービスでした
何度も訪れたい宿ですが 少々値が張るのがね・・・
  1. 2012/11/24(土) 11:41:12|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

囚われの身

散歩していると お座りしたブサカワ君がいた
近づくと 尻尾を振りながら吠えだした

畑に張ったネットが絡んで動けない様子

f1211189.jpg

f1211190.jpg

威嚇している吠え方ではないだろうけど
ネットを解いてあげるほどの勇気はなかった

しばらくすれば 飼い主が現われて
解放してくれるだろうから それまでの辛抱だよ

そんなに 恨めしそうな顔するなよ
  1. 2012/11/23(金) 12:00:00|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

秋色 “ 銀杏 ”

この季節になると イチョウの木 ここにありと主張する
もうすでに 葉っぱを全て落とした木もあれば
まだ半分くらい青い葉が残っている木もある

f1211236.jpg

ギンナンも食べるまでの処理が面倒なので 拾う人もいない

f1211237.jpg

f1211239.jpg

秋色を求めてあちこちへ行きたい気持ちだけで
足早に過ぎて行く季節に追いつけない

寒さが嫌なくせに カメラを持つと 冬が好きだと言う
その冬も もう間近に来ている

冬への期待半分 秋への執着半分
半分の執着心で 秋色をもっと楽しみたい
  1. 2012/11/22(木) 12:00:00|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

鉄砲山ウオーク “ 半年ぶり ”

朝チャリ徘徊も寒くなってきたので ウオークに切り替えようと
思いながら延び延びになっていた

11月19日 約半年ぶりに 鉄砲山ウオークを再開した
頂上で顔見知り二人に出会った

ウオーク再開を雲海が歓迎してくれた

f1211240.jpg


f1211228.jpg

f1211222.jpg

f1211224.jpg

初日なのに ラッキーでした
これから 4か月くらいの間 もっと素晴らしい雲海に
何度か出逢えるだろうと期待しています

県南の標高160mの小高い山でも 素晴らしい景色が広がります
運のいい人は 訪れてみてはいかが?!
  1. 2012/11/21(水) 12:00:00|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

美しい富士山を撮りたい “ 最終編 ”

11/14 今日も天気には恵まれそうだ
街のどこにいても 見上げれば 雄大な富士が聳えている

遠くから来た者には この景色が嬉しくてしようがない

f1211142.jpg

f1211144.jpg

河口湖駅のレトロな列車と富士山
f1211152.jpg

新種のUFOに さらわれた人々の叫び声に 思わず身震い
f1211164.jpg

この橋は 富士山頂まで続いていますか
f1211166.jpg

東名高速道路富士川下りSAで 富士山にお別れです
穴の開いた石があったので 覗いてみました
f1211179.jpg

さよなら また来ますf1211182

二日間 よく姿を見せていただいてありがとうございました
富士山もちょっぴり寂しいのか 目頭を隠しています
サヨナラ また必ずやって来ます
  1. 2012/11/20(火) 12:00:00|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

美しい富士山を撮りたい“ 河口湖朝景 ”

11/14  朝食もとらず湖畔に立った
カメラマンや釣り人の車が もうすでに多数止まっている

透明な空気感の夜明けですIMG_7602

逆さ富士が・・いまいちですIMG_7613


日の出を待つ二台のカメラ
先ほど挨拶を交わした 埼玉の関根氏と並んで立つ
会話しながらも 視線は刻々と変わりゆく富士山頂付近
 
湖面が波立ってきましたIMG_7644

この輝きも今はLEDですか?IMG_7662

気象条件次第で思わぬ景色に出会えることも
その 思わぬ景色を期待しているのだが

さあ赤レンジャー いや赤富士に変身だIMG_7667

思い描く赤富士にはならなくてIMG_7695

富士から見れば 木の葉に乗った一寸法師かな・・IMG_7718

期待していた 思わぬ景色にはならなかったが
美しいブルー富士の瞬間をとらえた

スカイブルー&レイクブルーな朝f1211137

変化は刹那なこともある 見逃しはしないと集中しているのだが
瞬き(カメラの設定の見直し)をすることもあるので・・・

一度や 二度で思い通りの絵になれば
意欲や楽しみが半減するよね
強情なヤツが やっと振り向いたときの悦楽
それを求めて またやって来ます

その前に 技術を ミ ガ コ
  1. 2012/11/19(月) 12:00:00|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1

美しい富士山を撮りたい“あさぎり高原&河口湖夕景”

11/13 本栖湖の次に向かったのは あさぎり高原

道の駅で一休みしたいけど 目前にそびえる富士山に威圧され
また 雲がかかって見えなくなるのを恐れて レンズを向けた

f1211128.jpg

昨夜から今朝にかけて 3時間足らずの睡眠なのに疲れを感じない
好きなことに没頭している時は 眠気も疲れも全く忘れている

f1211126.jpg



IMG_7575.jpg


さて 陽も傾いてきて河口湖畔に戻ってきた

IMG_7591.jpg

クッキリ見える富士山に 大満足しているんだけど
山頂を隠さない程度に雲が欲しいところだ

IMG_7589.jpg

雲が多ければ 晴れてほしいと願い
快晴ならば 多少雲があってもいいのではと思い

さらに 夕日の色に染まる景色を撮りたいと
贅沢な悩みが次々と湧いてくる

だから何度も 来たくなる
魅力的な富士山  なにせ 日本一だからね


  1. 2012/11/18(日) 12:00:00|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

美しい富士山を撮りたい “ 本栖湖編 ”

本栖湖からこんなに鮮明に見えたのは初めてだ
過去の二回は 見えなかったり 霞んでいたりで

方向としては同じだが 少しずつ移動しながら撮影した
f1211110.jpg

f1211120.jpg

IMG_7531.jpg

IMG_7540.jpg

IMG_7558.jpg

同じような写真を何枚も撮って とワイフは言うが
そんなことはない! 少しずつだが 前景も違うし
色も違うし 雲の形も違うし 全く同じ写真は無いのだ!

風が吹けば 草木がなびくし それも趣きなのだ
っ っ ったく 解って無いのだから
だから撮影には一人で行きたいんです
  1. 2012/11/17(土) 12:00:00|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

美しい富士山を撮りたい“河口湖朝景&林道”

山中湖をあきらめて河口湖に来た
まず 今宵のホテルの位置を確認して その駐車場から見上げた富士山

f121188.jpg


河口湖畔には定宿がある(2回しか泊まっていないが)
満室だったので 他のホテルにした

ほとんど見えない山中湖と比較して これくらいならOKです

f121190.jpg

私だけの富士山を撮りたいと 林道に分け入った
ほとんど車が通った形跡がない これならシメシメ・・・

f121193.jpg

どうやらこの先は行けそうにない雰囲気だ

f121194.jpg

木の枝は落ちているし 落石はあるし軽四輪でも行けるかどうか

f121196.jpg

Uターンできるほど道幅が広くない
10分でも20分でもバックする覚悟を決めた

f121197.jpg

焦る心を抑えて ゆっくり ゆっくりバックする

少し広くなった場所で何回も切り返す

ヤレヤレと安堵したところで 細々とした渓流を撮った

f121198.jpg

慎重な私が 時々無謀なことをする なんで?と問いかける

そこに山があるから 登るんだよ
道らしきものがあるから 進んでみるんだよ

慎重そうでいて やはり行き当たりバッタリ人生を
歩んでいるんだなと 今回も痛感した



  1. 2012/11/16(金) 12:00:00|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

美しい富士山を撮りたい “ 山中湖編 ”

11月13日午前6時頃の山中湖畔
なす術も無く佇んでいると 釣り船屋の女将さんが
峠に行けば見えるからと 道を教えてくれた
f121170.jpg

喜び勇んで峠に向かうと 数十台のカメラが並んでいる
遠慮がちに仲間に入れてもらった
IMG_7463.jpg


下界とはまるで違った 素晴らしい景色に感動を覚え 夢中でシャッターをきる
IMG_7470.jpg
日の出前からここに立っていたら 暁の赤富士に遭遇出来たかも知れない


しばらくして下界に戻ると まだこの状態だ
IMG_7471.jpg

霧はしだいに晴れていくが 雲の大群が後からあとからやって来る
IMG_7476.jpg
辛抱強さを自負している私も 見切りをつけて河口湖へ向かうことにした


11月12日午後7時55分自宅を出発 翌13日午前2時59分
山中湖畔の撮影ポイントに着き 寝袋に包まって 車内で約3時間仮眠した


この日から約一カ月半前のこと 一人で撮影に出かけたいと策を講じた
ワイフの姉に旅行を提案して 京都バスツアーに 女二人を追っ払った
これで文句を言われないだろうと

この手が 再び通用するのかなぁ?!! 
  1. 2012/11/15(木) 15:04:35|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

太陽と一番星

11月9日の夕方 太陽がまだ あの谷間に沈んでくれない
その後 天気が良く無くて確認はしてないが
谷間を過ぎて左に沈んではいないだろうと 期待も込めて思っているが・・・
f121163.jpg


昨日は一日中雨だった 今日(12日)は天気になるようだ

ホテルの壁には「星の王子さま」の文字がある

「星の王子さま」も 朝の健全な太陽の光に霞んでしまった
f121166.jpg
夕方 一番星が現われるころには
「星の王子さま」も キラキラと輝くのだろう

“ そんなの 俺には かんけいねぇ ”ってとこだけど~
  1. 2012/11/13(火) 12:00:00|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

富士山へ行きたい “ 思い出編 ”

四季の富士山を撮影したい気持ちが溢れていますが
ワイフとの交渉がうまくいかない

今回やっと交渉が成立して ウキウキしています

問題は天気です  スケジュールと天気がうまく合うかどうか

2011年10月の富士山です  このときは曇りがちだった
ようこそ富士山へ



この帽子ステキでしょう


サヨナラまた来てね

最近 予約投稿を覚えて利用しています
このブログが公開される翌日には 富士山の裾野に立っているでしょう

一日目には 山梨県側の各所から撮影
二日目には 静岡県側からのつもりです

後日 ブログで報告します
どうか 天気に恵まれますように
  1. 2012/11/12(月) 12:00:00|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

スポットライト

農道に朝の光が射しかけた時刻 勤めに向かう車にレンズを向けた

スポットライトの中のカーブに突入して 左にハンドルをきる
気分はレーサー?! そんなにスピードは出ていない

f121144.jpg

f121143.jpg

f121142.jpg

信号の無い 田んぼ道だけど 安全運転でお願いします
  1. 2012/11/11(日) 12:00:00|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

朝チャリ徘徊 “ 始めての場所 ”

吉井川橋梁の西側トンネルの下で見上げる

先日は トンネル上部右側付近で撮影した

左側から登る道を拓こうと 小さな剪定ばさみで奮闘した
右側と同じく 足元の危険なことに変わりはない
下るときに 2m程滑り落ちたが身体に怪我はなく コンデジも無事だった

その場所から撮影  曇り空で露出がアンダーになったがこんな雰囲気です
f121159.jpg

f121160.jpg

f121162.jpg

11日の日曜日に 再度フロンティアスピリットを発揮するつもりだ
大きな剪定鋏を持って
  1. 2012/11/10(土) 12:00:00|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

奥津渓のもみじ

平日だから そんなに人はいないだろうと考えた私が甘かった

駐車スペースを探すのに四苦八苦
人が多すぎて 三脚を伸ばしたままでは持ち歩けない
結局 コンデジでほとんどを撮影した
f121148.jpg

f121150.jpg

f121153.jpg

人が写り込まない絵が少なく まるで人を撮りに来たようだった

昼食のために寄った道の駅には 長い行列ができているし

癒さるつもりの 紅葉見物が
人が多くて もうイヤ 早くサレ と言われているようだった
  1. 2012/11/09(金) 12:00:00|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

朝チャリ徘徊 “ 手っ取り早いネタ ”

寒くても ブログネタを探しに出動
同じエリアを徘徊するのだから 同じネタになってしまう

意識があるようで 実は無意識の行動だろうか
海馬の記憶か 大脳皮質の古い記憶によって決められた行動だろうか
いずれにしても朝になると 出かけたい衝動にかられる

真夏に隆盛を極めたハスの花も 今は見る影もない
来夏のために じーっと耐えているようだ
f121130.jpg

この辺りでは 収穫前の稲田がまだチラホラ残っている
f121129.jpg

間もなくやってくる稼働の時を待っているコンバイン
f121141.jpg

これは 稲の実をとった後のもみ殻
野菜の保温のために蒔かれるのだろう
f121131.jpg

稲藁は牛の餌ですか それとも牛舎の敷き藁ですか
この中に潜り込むと けっこう温かいんですよ
f121145.jpg

暁の超特急  今は暁の新幹線ですね
f121132.jpg

f121136.jpg

f121138.jpg

朝日 夕日をどうしても撮りたくなる
他にブログネタが無いこともあるが
斜光で見る景色は雰囲気が違うよね 手っ取り早いこともあって・・・
  1. 2012/11/08(木) 13:02:11|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

吊るし柿のれん

今年も 吊るし柿の のれんが出来ました
約40本(個数にして250個くらい)
f121147.jpg

f121146.jpg

去年は70本くらい 吊るした気がします

今年は収穫数が少ないぶん 実が大きくて立派です

渋くて食べられない柿が 陽の光と 冷たい風にさらされ
次第に甘くなっていく・・・不思議ですね

私も長年 世間の風にさらされてきたので
少しは甘くなっているのでしょうか?!
  1. 2012/11/07(水) 12:00:00|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

朝チャリ徘徊 “ 雨の直前 ”

起きぬけに カーテンの隙間から覗くと どんよりした空だった
雨は降ってなかったので 散歩に出ることにした

自宅の周りの家々を抜けると こんもりとした山が正面に

朝焼けのほんのりとした色に 思わずカシャリ
f121123.jpg


いつもはあまりきれいでない用水路も 薄紅いに染まっている
ウオーキング族の人たちに 何を撮ってるのと 不思議な顔をされた
f121124.jpg

新幹線の高架橋の辺りがやけに紅い
列車の通過時間には まだ5~6分ある
2~3分も経てば この色は薄くなるだろう
f121126.jpg

案の定 褪めた色になって その上 ブレブレ写真になった
何を慌てたのだろうか とても記載できる代物ではない

雨がパラパラと落ちてきた 急いで退散することに

収穫するものは無いだろうと 勝手に思い込まず
取り敢えず外に出てみることも 大事ですね
  1. 2012/11/05(月) 11:52:53|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

朝チャリ徘徊 “ 始めての場所 ”

朝夕涼しく いや冷えてきて防寒着が必要になってきた

もうそろそろウオーキングに切り替えようと思いながら
今朝もチャリで出動した

吉井川の畔に来ると 漁をしている小舟がいた
ガードレールと道路の隙間から撮って見た
f121113.jpg


新幹線の吉井川橋梁の向こうに 車が止まっている
なのに 人影がない

トンネルの上付近の山に人影を見た
どこから登るのだろうかと探し さがし
険しい坂に足を滑らせながら たどり着いた

倉敷の男性が カメラを構えているすぐ傍で
コンデジで撮影させてもらった
f121119.jpg


f121120.jpg

始めての場所で新鮮だったが ちょっと危険すぎるね

もっと足元の安全な 登り降りがし易い道を
誰かつくってくれないかな!

私が 道をつけてもいいけど 山の所有者に叱られるかもね

  1. 2012/11/04(日) 11:33:28|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

錦秋大山

本日 晴れの予報だった 
自宅を出る時には もちろん晴れていた

県北の山間部に入ると雲が多くなってきて
大山が近づくと雨になった

ここまで来たのだから 雨でも霧でもドライブするしかない

大山道路にかかると 雨がやみ日射しを感じた

f121101.jpg

f121102.jpg

f121104.jpg

f121105.jpg

f121110.jpg

f121112.jpg

南大山を臨む絶好の駐車場は満杯

次々とやって来る観光バスは路上駐車しかない
大山道路は渋滞気味だ
IMG_7349.jpg

IMG_7350.jpg

冠雪の山頂と錦の木々 ロケーションは抜群だが
雲隠れの頂 それに日射しが足りない

こんなに人が多くては 場所取りも出来ないし 
落ち着いて撮影も出来ない・・・気が弱いから?

・・で 早々に立ち去ることにした
  1. 2012/11/03(土) 16:20:51|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

10/30のお月さま

雲の間からやっと顔を出してくれたお月さま
角度を変えて撮ってみようと・・・

IMG_7304.jpg
IMG_7305.jpg
IMG_7311.jpg
IMG_7312.jpg
IMG_7314.jpg
IMG_7319.jpg
お月さまの原型がなくなった  ちょっとやりすぎかな?
お月さま ごめんなさい
  1. 2012/11/02(金) 14:00:00|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

朝チャリ徘徊 “ 陰と陽 ”

いつもの散歩道が 今朝は別世界 まるで高原のようだ

f1211205.jpg

気分は高原にいるが 新幹線は目の前を突っ走る
f1211207.jpg

厚い雲を突き破り 日の出の気配
f1211209.jpg

大地を照らしはじめる太陽 
嬉々としていても 悩める人にも平等に光は当たる
f1211214.jpg

西にはまだお月さま 陰と陽が同居している
人の心と同じだ
f1211218.jpg
陰の心を お月さまが連れ去り
太陽が 陽の気分を運んできて それでみんな元気になる
いつも いつも陽気でいたいですね


どんなに明るい人でも 影の部分は きっとあるよね
f1211220.jpg
それでも陽気に振る舞える人って 素敵ですね
  1. 2012/11/01(木) 10:46:04|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0